足立の花火大会2016日程と4つの穴場スポット・場所取り情報

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足立の花火大会2016日程と穴場スポット・場所取り

夏の風物詩といえば、私は花火ですね♪

2016年も全国各地で花火大会が開かれますが、
やはり、東京で開催される花火大会は注目度が高いです!

その中の一つである「足立の花火大会」は、
100年の歴史があるという、由緒正しい花火大会。

足立花火大会2016の開催日程は7月16日(土)

足立の花火は隅田川の花火大会に並ぶ、
都内では人気の花火大会で、花火見物者もスゴイことに・・・。

こうしたメジャーな花火大会で、厄介?なのがこの人混み^^;

つまり、カンタンには良い場所で花火は見れません!
なので、場所取りも早くからやらないといけなくなります。

 

でも足立の花火大会には、
穴場スポットと呼ばれる場所、隠れたスポットが存在します!
実は、足立の花火は、穴場スポットが多いことでも有名なんです^^

今日はそんな穴場場所から、4つの穴場をご紹介しましょう♬
2016年は是非ここで、花火を楽しんでくださいね。

おッといけない^^; それ以前に大事な…
開催日程や花火打ち上げ時間についてもお話しないと、、

 


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まずはコチラ!足立花火大会2016基本情報☆

 

足立の花火大会2016日程は?

まずは基本情報から。
花火大会の日程ですが、今年は7月16日(土)に開催になる予定。
雨天中止なんで、雨が降った場合は翌日に繰り越すのだそうです。
次の日が日曜日なんで、いちお雨天になっても見ることはできそうですね。

ただ、日曜のほうが人は多くなるかも;

 

打ち上げは時間は何時から?

始まる時間は19時半から、終わりは20時半とされています。
でも風とかの影響で、多少前後してしまうかもしれませんね。

場所取りは、遅くても19時前には始めたほうがいいかもですね。
もしかしたらこれよりもっと早くしたほうがいいかもです。
早めの行動が肝心ですね。

因みに雨天中止で翌日になっても、時間は変わらないようです。

 

打ち上げ場所はどこ?

場所は去年と同様、荒川河川敷となっています。
千住側と西新井側の2箇所ですね。

千住側が打ち上げ場所みたいですが、西新井側の梅島駅方面にも
ちゃんと会場があるようなので、梅島駅から来る方も安心ですね。

千住側の地図↓

 

アクセス方法は

荒川河川敷の最寄駅は、いくつかあります。

まずは北千住駅のアクセス方法。
ここが一番早く河川敷へ着きそうですし、通っている電車も多いです。

JRを始め、東京メトロ日比谷線・千代田線
東武伊勢崎線、つくばエクスプレスで行くことができます。

あとは小菅駅・五反野駅・梅島駅のアクセス方法。
どれも東武伊勢崎線(東武スカイツリーライン)で行くことができます。

4つある最寄駅全て、これが通っているので
この電車は当日激混みが予想されます。
別の電車がある北千住を最寄駅に使ったほうがいいのかもしれませんね。

気になる河川敷への行き方ですが、こんな感じになっています。

足立の花火大会へのアクセス
出典:あだち観光ネット

かなりざっくりした地図ですが、だからこそ分かりやすいかも。
河川敷までの徒歩の時間がどのくらいなのか定かではないんですが、
大体徒歩15分もかかるんだとか・・・、
梅島駅だと20分以上もかかるとの情報も!

当日は人も多いですから、
かなり時間に余裕を持って行ったほうが良さそうですね^^;

 

さて、花火の基本情報を知ったところで
お待ちかねの穴場情報と行きましょう!

4つある場所の中、あなたはどこを選びますか?

 

 

 

足立花火大会2016 4つの穴場スポット☆場所取り情報

穴場スポット1 尾竹橋通りの西新井橋近く河川敷

千住側と逆の方向にだし駅から結構離れているので、来る人は少ないみたいです。
なのに打ち上げ場所からはそこまで遠くない、
場所を撮り損ねてしまった方にベストな穴場です。

最寄駅は梅島駅になります。大体、徒歩25分になります。
時間がかかる場所ですが、行く価値はありますよ。
◇場所取りする時のポイント◇

人が少ないといっても、ここは穴場スポットとして結構有名な場所みたいです。
さっきもちょっと触れたように、場所を取り損ねた方にもおすすめされています。

なので、穴場でも早い行動が肝心です。
15時前までには着いているのがベストみたいですね。
これ以上遅くなるといい場所がなくなってしまう可能性があるので注意!
メイン場所をまず見てから・・・て考えも、やめたほうがいいかもしれませんね。

始めからここを目指していくほうがいいでしょう。

 

 

穴場スポット2 扇橋大橋・西新井駅付近の河川敷

・・・どこそこ?
と思った方もいるでしょうが、ここも穴場スポットとして人気。

予想以上にガラガラとの情報もあるので、本当にゆっくり花火を見たい方におすすめ。
まだお子さんが小さい家族連れの方達にもおすすめみたいです。

ここの最寄駅は扇大橋駅になります。
舎人ライナーで行ける駅ですね。
◇場所取りする時のポイント◇

ここもある程度、早めに来るといいでしょう。
どれもそうですが、メイン会場よりも「比較的人が少ない」
といった意識を持っていること。

なので、場所取りの時間も15時頃がいいんでしょうね。
ここもメインで場所を取り損なった方が来る可能性が高そうです。

 

 

穴場スポット3 善立寺

上記二つは結構有名な穴場スポットでもあるんですが、
あまり聞かないスポットとして、この善立寺がありました。

かなり情報が出ていないので、実際にどんな感じで見えるのか
お寺の中で縁日とかやるのかも、正直分からない状態・・・。
でも地図で見る限りでは、ここも花火を見るのに良さそうな位置なんです。

もしかしたら、地元の方しか知らないような場所なのかも?
☆場所取りのポイント☆

お寺なので、座り込んで場所取りができるかどうかは微妙・・・。
もし屋台とかが出ていたら、そこで時間を潰して見てもいいかも。

行くにしても、大人数での見学は避けたほうが良さそうですね。
デートで花火大会に来る方は、ここがいいかもしません。
是非、ここも一緒にチェックしておいてください。

 

 

穴場スポット4 東京芸術センター20階のレストラン

こちらは花火大会デートをする方向けの
穴場スポットとして紹介されている場所になります。

お店なんでお金がかかりますが、毎年、花火を見るための
特別プランを行っている知っておきたいお店の一つ、
それがコチラ「レストラン・タピ・ルージュ」です。

立派な花火が見えるようなので、
予算に余裕がある方は是非検討してみてください。
☆予約のポイント☆

毎年、特別プランを実施しているみたいで
こちらも早めの予約が肝心。
でも時間帯によってはネットに繋がりにくくなってしまったり・・・。

ネットで予約もできるようですが、電話での予約のほうが確実でしょうね。

予約する時間帯も気にしたいところです。
電話で直接予約状況を聞いたほうがいいかもしれませんね。
店舗情報

 

 

メイン会場では、結構早くから場所取りをしていないといけないようですが
ここで紹介しているところなら、午後からでも結構安心です。

中でも扇大橋辺りは、結構のんびり行っても大丈夫との情報もあったりします。

ですがどこにしても、ちゃんとマナーを守った場所取りを行いましょう。
土手にスプレーで場所取り、なんて言語道断です!
ビニールシートを敷くくらいならいいようなので、
過度な行動は取らないようにしましょう。

因みに、西新井橋から千住新橋間のプレジャーボートでの花火観覧は禁止行為です。
これもしっかり守ってくださいね。

無茶して嫌な思い出にはしなくないですから、
穴場スポットでもルールを守って、楽しい花火大会楽しんでくださいね。

 

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